プログラミングで身につく!子どもの「考える力」の育て方

プログラミングで身につく!子どもの「考える力」の育て方

こんにちは!GAプログラミング尼崎JR塚口校です。最近、テレビや雑誌などで「プログラミング教育」という言葉をよく耳にしませんか?小学校での必修化も始まり、「うちの子も習わせたほうがいいのかな?」と気になっている保護者様も多いと思います。

プログラミングって何をするの?

プログラミングとは、ひとことで言うと「コンピュータに『こう動いてね』とお願いをするためのお手紙を書くこと」です。当教室では難しい文字をカタカタ打ち込むのではなく、色鮮やかなブロックをパズルのように組み立てる感覚でスタートします。そのため、小さなお子さまでもゲーム感覚で楽しく学ぶことができるんですよ。

失敗から学ぶ力がつきます

プログラミングをしていると、「キャラクターが右に動くはずなのに、なぜか左に動いちゃった!」というように、思い通りに動かないことがたくさんあります。でも、これが最大のチャンスなのです。「どこが間違っているのかな?」「ここを直せばうまくいくかな?」と自分で原因を探し、何度もやり直すことで、失敗を恐れない粘り強さと考える力が自然と身につきます。

道筋を立てて考える「論理的思考力」

「まず右に3歩進んで、次にジャンプして、最後にお辞儀をする」といったように、ゴールに向かって順番に手順を考える経験を繰り返します。これが「論理的思考力」と呼ばれる力です。この力はプログラミングだけでなく、算数の文章題を解いたり、国語で相手に分かりやすく自分の意見を伝えたりする時など、普段の学校の勉強にも大きく役立ちます。

プログラミングは、ただパソコンに強くなるだけでなく、子どもたちの将来の可能性を大きく広げてくれる新しい習い事です。ぜひ一度、当教室の雰囲気を感じてみませんか?

無料体験会はこちらから!お気軽にお申し込みください。
https://a-tsukuro.com/contact-programming/

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